iPodなの
2005年の12月に,、私がギフトにした(第一世代)iPod nanoが手元に戻ってきました。
経済産業省のリリースを見て以来、怖くて使えなくなったということで、購入者責任?をとって、apple storeに行ってきました。

思い返すと、このiPod nano(写真は交換済品なので厳密には違うのですが・・・)まだ私が学生時代に、Apple Store for Educationを利用して購入しましたものです。現在ではiPodシリーズには学割は適用されなくなっているようで、月日が経つのは早いというか。でも、3年経っても、大事に使ってもらっていると、嬉しいものですね。
経済産業省のリリースを見て以来、怖くて使えなくなったということで、購入者責任?をとって、apple storeに行ってきました。
思い返すと、このiPod nano(写真は交換済品なので厳密には違うのですが・・・)まだ私が学生時代に、Apple Store for Educationを利用して購入しましたものです。現在ではiPodシリーズには学割は適用されなくなっているようで、月日が経つのは早いというか。でも、3年経っても、大事に使ってもらっていると、嬉しいものですね。
基本的には下記のケースで交換してくれるようです。
・加熱を感じた場合
・不安を感じた場合
特に、2点目の解釈によっては誰でもいいのでは・・・?
買ったばかりの新品の状態になりました。それにしても、廃盤になっている(第一世代)iPod nanoの在庫はまだちゃんとあるんですね。
・加熱を感じた場合
・不安を感じた場合
特に、2点目の解釈によっては誰でもいいのでは・・・?
第1世代 iPod nano バッテリー問題についてお昼時に行ったものの、スタッフの方の迅速で丁寧な対応のおかげで、15分程度で終わりました。
2008年8月20日、アップルは本日、経済産業省からの第1世代iPod® nanoのバッテリーに関する公表について、以下お知らせ申し上げます。
弊社は、ごくまれなケースとして2005年9月から2006年12月に販売された第1世代 iPod nanoのバッテリーが過熱を起こし、使用ができなくなったり、変形していることを確認しました。弊社はこのような事故の報告を何件か受けており(すべて第1世代iPod nanoであり、0.001パーセント未満です)、これらは一つのバッテリー・サプライヤーからの供給であることを特定しています。これまで、重大な人的被害や物的損害は報告されておらず、また他のiPod nanoのモデルについてはこうした報告はまったく受けていません。
第1世代のiPod nanoをお使いでバッテリー過熱を感じられたお客さまは、AppleCare(顧客窓口)にて交換いたしますので、ご連絡をお願いいたします。 また、他の第1世代iPod nanoをお使いのお客さまで少しでもご不安を感じられた方も、AppleCareにご連絡ください
http://www.apple.com/jp/news/2008/aug/20ipodnano.html
買ったばかりの新品の状態になりました。それにしても、廃盤になっている(第一世代)iPod nanoの在庫はまだちゃんとあるんですね。


コメントする